毎日のおやすみタイム、こんなお悩みはありませんか?
- ✓ お布団に入っても、ゴロゴロ動いてなかなか落ち着かない
- ✓ 忙しくて、ゆっくりスキンシップを取る時間が足りていない気がする
- ✓ 寝かしつけは「はやく寝て」と念じるだけの苦痛な時間になっている
この絵本は、読むだけで「最高のスキンシップと、心地よい入眠儀式」が同時にできる特別な一冊です。
📖 どんなおはなし?
からだの あかりを けす おしごと
水色の長ーいナイトキャップをかぶった、こびとの「ぴの」。
ぴのは、眠れない子のところへやってきて、「からだの あかりを けす おしごと」をします。
あしさんから じゅんばんこ
「あしさん、おやすみなさい。ぽんっ」
ぴのが優しく触れると、そこからぽかぽかと温かくなり、力が抜けていきます。
足、おなか、おてて…順番におやすみの魔法をかけていきます。
おやすみ こびとの ぴのが やって きました。」
サクッと読めて、スヤスヤ眠る理由
読むだけで「スキンシップ」ができる
絵本の「ぽんっ」という言葉に合わせて、ママ・パパがお子さんの体を優しくタッチしてあげてください。温かい手のひらが、最高の安心感を与えます。
体の力が抜けて、リラックス状態に
足の先から順番に意識を向けさせることで、興奮していた体の力が自然と抜け、スムーズな入眠へと導く「入眠儀式」として機能します。
文章が短くて、親が疲れない!
スキンシップを楽しむための絵本なので、文字数は最小限。疲れて声を出したくない夜でも、ため息をつかずに笑顔で読んであげられます。
毎日の寝かしつけが、親子のホッとする時間になりますように。
寝かしつけの時間は、1日の中で一番最後に親子の愛情を確かめ合う大切な時間です。
でも、親だって疲れているからこそ、がんばらなくていい絵本を作りました。
ママのやさしいタッチが、お子さんの心をぽかぽかに満たしてくれますように。
電子書籍(Kindle)およびペーパーバック(紙の絵本)で販売中